やっぱりつれづれ日記

 OLたまきの音楽系エンタメミーハー日記。最近テレビ見てないよ。 NO MUSIC NO LIFEでGo♪ 
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ホーンテッドマンション
おはようございます◎吉井です。
昨日は「ホーンテッドマンション」を観ました。

 ☆ホーンテッドマンションHP ←「Open the gate」からメニューへ行けます

前評判で、期待はずれとか言われてた割にはよかったです。
キャスパー」みたいな感じ。ファミリー向けですね☆
吉井はバロック音楽とかも好きなんで、パイプオルガンの
不吉でドキドキさせる音楽に、やっぱりまんまとドキドキしながら観ておりました。

オープニングの舞踏会、きれいでよかったです。
ファミリー向けって言ったけど、チラッと首吊りとか映ったり、
途中ゾンビが大量に出てくるシーンがあるので、
そこら辺はファミリー向けではないかもですが、
幽霊の姿がきれいに映し出されてて、
ディズニーランドの「ホーンテッドマンション」にまた行きたくなりました◎

アトラクションのホーンテッドマンションですが、今は期間限定で、
吉井の大好きな「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」仕様になってるとのこと☆
(ホーンテッドマンション『ホリデーナイトメア』)
ああ!行きたい!!
1月12日までで終わっちゃうみたいです◎行けた人はコメントください◎
サイト見ると、ますます行きたくなっちゃいました。

では、見終えての感想。
あと味、よし。
映像、きれい。
音楽、ドキドキできたので○(まる)。

けっこうべたな完全懲悪系で最後は悪者が滅びハッピーエンドって感じです。

話の進み方も内容もわかりやすかったし、
楽しんで観れるんじゃないかな。

ホラー映画好きとか、SF好きの方は物足りないかも。
そういう点ではファミリー向けかなと思います。

ホラー苦手な吉井もゾンビだけ苦しかったですが、
まぁまぁハラハラもでき、エディーマーフィーも好きなので、
思ってたよりはよかったです◎

 ☆92点。(←甘いですかね?)

終わりかたもほのぼので、ディズニー映画って感じでした(^-^)

ホーンテッドマンション 特別版

ホーンテッドマンション 特別版




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ついでに。
バロック音楽とは
およそ16世紀末から18世紀前半にかけての西洋音楽を指す。
声楽でオペラ、オラトリオ、カンタータ、器楽で協奏曲、ソナタなどの多くの新しいジャンルが生まれると同時に、イタリア、フランス、ドイツを中心にして明確な国民様式が形成される。
作曲家が書く楽譜は作品の骨格にとどまることが多く、不動の土台となる通奏低音を除いて、他の声部の奏法に関しては演奏家に大幅な自由が許されていた。
■ 音楽的特色
緊張をはらんだ対比 同時代の絵画における明暗の対比やダイナミックな表現と軌を一にする。
■ 主要作曲家
クラウディオ・モンテヴェルディ Claudio Monteverdi(伊:1567-1643)
ヨハン・パッヘルベル Johann Pachelbel (独:1653-1706)
ヘンリー・パーセル Henry Purcell (英:1659-1695) )
アントニオ・ヴィヴァルディ Antonio Vivaldi (伊:1678-1741)
ヨハン・セバスチャン・バッハ Johann Sebastian Bach (独:1685-1750)
ゲオルグ・フリードリヒ・ヘンデル Georg Friedrich Handel (独→英:1685-1759)
■ 参考書籍 グローヴ音楽事典、世界大百科事典
■ 関連キーワード 西洋音楽史     (はてなダイアリーより)
| 吉井たまき |  ▼映画鑑賞日記 | comments(0) | trackbacks(0) |
茶の味
おはようございます◎吉井です。
昨日、こんな映画を見ました。

 ☆茶の味:http://www.chanoaji.jp/

全体的には、よくわからない映画でしたが、あと味はよかったです。
さちこ(坂野真弥・ばんのまや)ちゃんがかわいい◎

春野家の人々が抱える悩みをコミカルに表現しているらしいのだけど、
見たいな〜と思って実際見るまで、だいぶ時間が過ぎていて、
あたしはいったいなんでこれが見たかったんだっけ?
と、思いながら見てたからか、ストーリーはよくわからなかったです。

印象
キャストが豪華。
こんなところに中嶋朋子が。
こんなところに和久井映見が。
こんなところに武田真治が。
あ、岡田君。
え!?庵野監督?
こんなちょい役で、クサナギツヨシを使うの?

ていうか、樹木希林遺影だし。

ほかにもあ!ていう人がいっぱい出てきて、なんだか豪華な気持ちになったよ。


映像がきれい。
音楽もよし。
内容は、プフっと笑う系。
要所要所でツボをクッと押される感じ◎

あと、あ〜田舎って、こういう時間の流れかたするよね〜と共感。
昭和ノスタルジックなセット(台所とか、窓枠とか)もすごく好みでした。

前半はちょっとだるい。
前半だけ見ると不可思議映画で終わるかも。


うけたところ。
・オジイ(我修院達也)がおもしろい。というか、わけがわからなくて
おもしろい。(ちなみにオジイは元アニメーターらしい)
・アヤノおじさん(浅野忠信)が、子供の頃に我慢しきれず巨大卵の上に野○ソを
してしまうのだが、その巨大卵は実は卵ではなくて…って言うあたり。
・川べりでバッティングしてるヤクザとアヤノ。
・暴走族が校庭で走ってるとこ。
・春野ノブオ(三浦友和)が、電車で回想中の息子、春野ハジメ(佐藤貴広)に
「おまえ、何かいいことあったのか?」と聞いた時、ハジメはバツが悪そうに
「いつからそこにいたの?」と聞くと、ノブオが「そんなのひみつだよ」と言って
いつからそこにいたのかは教えてくれなかったシーン。
・山よ。(予告編「TV−SPOT」参照)

茶の味 グっとくるBOX 茶の味 グッドテイスト・エディション

左・茶の味 グっとくるBOX

右・茶の味 グッドテイスト・エディション


何はともあれ、よくわからないけど、最後はほのぼのした気持ちで
見終えることができて吉井的にはよかったです。

 ☆84点。(←基準:ほのぼので笑える、キャストが豪華)



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